ふじみ野市はお散歩コースが豊富なの!

皆さんこんにちは♫
最近お昼はぽかぽか天気で気持ちよくお散歩にでも行きたいなと思うことが増えました。
朝晩が冷えるからと厚着をして出掛けるのですが、晴れればお昼は暖かくて過ごしやすいこの時期、本格的に寒くなる前にしっかりとお日様を浴びておきたいところですね!


さてさて今回はそんな良い天気の日についつい足を運びたくなるふじみ野の「オススメ遊歩道」をいくつかご紹介しますね♫
(写真はすべてイメージです。)

大井弁天の森


砂川掘沿いに続く遊歩道て特別緑地保全地区に指定されています。砂川掘に沿って桜が植えられていて春は桜、秋には彼岸花を楽しむことができます!
歩き疲れたら東屋のベンチで休憩することができますよ♫
まわりには池がありますが昔は湧水が湧いていたそうです。大井弁天の森は歩行者しかいないのでお子さん連れの散歩にもうってつけ、夏には樹液が滴る木も多くカブトムシとかがたくさん集まりそうで、昆虫採集できるかも?
※今ドキやるのかしら・・・?(^_^;)

なんぽの道


彩の国景観賞・ふるさとづくり賞・緑の都市賞、などなどたくさんの賞を受賞しているこちらの公園は800メートルくらいの遊歩道で川沿いに道が続いています。
天気がいいと鴨がぷかぷか浮いています。
背の高い柵がありお子さんが落ちる心配はありませんし、何と言っても景観が綺麗なのでどこか優しいふんわりした気分になるのではないでしょうか(^-^)♫
弁天橋を超えると東原親水公園ですのでそのまま公園遊びに突入!なんぽの道も、春には満開の桜を楽しむことができ、たくさんの人が訪れます。

川のみち 木のみち


ふじみ野市内に点在するテーマ別の遊歩道です。川のみちは川をイメージしたオブジェが配置された散歩道で西の原中央公園という大きな公園に隣接しています。
以前は水の流れていた水路が今は枯れていますが、木の橋がかかっててかわいらしい小道です。
木のみちは木でできたでこぼこの散歩道で、短いながらも起伏に飛んだ道が子供たちに大人気です!


どの遊歩道にも言えることは、自然が多く四季折々の草木を楽しめるということ、子供たちが喜ぶような作りの道で、車や自転車の通りも少ないですし静かにゆったりお散歩するのにぴったりの道ということですね!

それにしてもふじみ野という街は自然豊かな公園や遊歩道といったものが本当に多い町で、最近では珍しく子供たちが遊べる場所がたくさんあります。
そんな街の魅力の一端でもお伝えできればと思い、いくつかピックアップしてみました。本当は全部ご紹介したいくらいなのですが、あとは皆さんご自身が感じて頂くときのお楽しみということにして、今回はこの辺で終わりにします。
ぜひ一度歩いてみてくださいねー(^^)/♫

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