川越の美しい桜でお花見を!

こんにちは♫
寒い日が続いていて、今日は暖かいなぁと思って顔を上げたら桜が咲いている・・・
もう春が来たんだと毎年懲りずに思いますm(_ _)m笑

場所によってはまだ蕾、でも桜って蕾が出てから満開までがすごく早いですよね。そんな一瞬を生きてる桜の生き様を、見せてもらう側の我々も全力で応えなければなりませんね!!

ということで今回は川越の知る人ぞ知る(?)桜の名所をご紹介していきますよ\( ^o^ )/ 桜の見頃は一瞬です。その一瞬に是非役立ててください♫

川越大師 喜多院

中庭の枯山水や538体の羅漢様で有名な喜多院ですが、桜の名所としても知られています。お寺と桜って、なんか親密に繋がってる気がします。お寺あるところに桜あり。

さてさてこの喜多院の桜は3月のお彼岸頃にしだれ桜、3月下旬から4月上旬頃には染井吉野の見頃を迎えます。

朱色のお寺に被さる桃色の花びら、本当に綺麗で圧巻という言葉は少し強いような、もっと奥ゆかしくて、でも柔らかな衝撃を受けるような、訪れた人にそんな感動を与えてくれます。
語彙力がなくて申し訳ありません・・・m(_ _)m笑

近年は暖かくなるのも早いので、桜も少し早く見頃を迎えるかもしれません。川越市内では「春祭り」として各種行事も取り行ってますので、ぜひぜひ併せてお楽しみください♫

川越水上公園

川越水上公園は、四季を通して多くの人が訪れますが、その中でも春はやはり大人気です。

それもそのはず、4月上旬の染井吉野から同月下旬の八重桜まで、計336本もの桜が足を運ぶ人々を覆うように力強く立っているのです。

「一面桜景色」「どこまでも桜並木」比喩表現ではなくこの言葉を使える場所です。ここも桜の名所としてはかなり有名なので平日、休日問わず多くの人が訪れるスポットとなってます。

桜の他にも、ハナミズキにレンギョウやユキヤナギなどアクセントとしては申し分ないお花たちを見ることもできます!

まだ涼しくちょうどいい気温のもと、桜の下で散歩やジョギングなんて、とても風情がありますよね(^^)♫


今回、知る人ぞ知るなんて言っておいて、川越在住でない人にも十分メジャーであろう名所をうっかりご紹介してしまいましたが、やはりある種別格の風情と美しさを感じられるスポットだと思います。

四季折々の日本の中でも、最も短い春。一年をかけて花を咲かす桜のように心と時間にゆとりを持って、今年もゆったりと楽しみたいものです(^^)/♫

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